メルティービーナス VIO

VIOラインでもピリピリしないの?メルティービーナスが使える部分は?

美容サロンで光脱毛すれば、永久に生えてこなくなるのはわかっていても、パーツによっては施術を受けるのが恥ずかしいこともありますよね。
特に、VIOラインの施術には抵抗がある、という方も多いです。
とはいっても、最近は1年を通して美肌でいたいという方は多いので、恥ずかしくてもVIOラインを脱毛して美肌にしたい気持ちがあるのも、事実です。

 

そんな方には、自宅でケアできる「メルティービーナス」の除毛クリームがオススメです。
カミソリで剃るにも、太い毛が絡んで肌まで痛めつける可能性があります。
しかし、メルティービーナスの除毛クリームに含まれる有効成分「チオグリコール酸カルシウム」は、体毛を構成しているケラチンタンパク質にだけ働きかけ、塗った部分の毛を溶かします。

 

さて、メルティービーナスの有効成分「チオグリコール酸カルシウム」は、脱毛剤として使用されている大衆的な成分です。

 

使用上の注意点に、顔には使用しないように書かれています。
目などの粘膜に触れると、刺激となり肌荒れやかぶれ、湿疹が起こる可能性が高いからだと考えられます。

 

VIOラインにおいても、粘膜に触れないように気をつける必要があるパーツですが、明確な説明書きがないのが現状です。
除毛クリームがついて肌がかぶれてしまわないように、除毛クリームの選び方にはポイントがあるのです。
ちなみに、メルティービーナスは次にあげる3つのポイントをすべて押さえて作られています。

 

まず1つ目は、固めの剤型を選んで、時間が経っても垂れないようにすることです。
メルティービーナスの除毛クリームは液ダレしない剤型で、除毛したい部分にしっかり留まってくれるクリームです。

 

そして2つ目は、肌を保護する保湿成分や整肌成分が配合されたものを選ぶことです。
メルティービーナスの場合ですと、肌がもともと持っている保湿因子「NMF」のひとつである「尿素」が肌を潤わせます。
また、「サクラ葉抽出液」にたくさん含まれる「イソフラボン」・「フラボノイド」という2つの成分があります。
イソフラボンには、お肌の抗酸化作用を目的としていますし、フラボノイドには、肌の状態を整える効果が期待できます。

 

最後に3つ目は、抑毛効果を期待した成分も一緒に配合した除毛クリームを選ぶことです。
イソフラボンには、抗酸化作用の他に、抑毛効果もあると言われています。
メルティービーナスを使用すると、毛が薄くなったり、肌のしみやシワの予防に効果が期待されます。

 

実は、メルティービーナスには除毛クリームの他に、抑毛効果を期待した石鹸もあります。
抑毛石鹸は、VIOラインの剛毛も、毎日ケアしてくれるアイテムなのです。
日々、この石鹸で体を洗うと、徐々に毛が細くなり目立たなくなっていきますので、除毛クリームを次に使う時までは、この石鹸を使ってみて下さい。
イソフラボンも配合されていますので、抑毛効果で除毛しやすくなっているでしょう。

 

以上のポイントを踏まえると、メルティービーナスはVIOラインにも使用しやすいシリーズではないでしょうか。
ただし、Iラインに関しては、万が一肌荒れが生じることのないよう、使用を避ける方もいらっしゃいます。
不安な方は、V・Oラインの使用をオススメします。

 

 

 

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